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大東亜戦争開戦時の連合艦隊司令長官、山本五十六の言葉。書き物で残したのではなく、郷里新潟県長岡の禅寺「堅正寺(けんしょうじ)」の住職、橋本禅巖(はしもとぜんがん)が後に講演で紹介したと言われている。
有名な「やって見せ・・・」に続いて「話し合い、耳を傾け承認し、任せてやらねば人は育たず」と有り、最後に本文が続く。
神社は心のふるさと 未来に受け継ごう 「美(うるわ)しい国ぶり」
6月の「戌の日」| 5日(金)・17日(水)・29日(月)
福禄寿
天祖諏訪神社は、福禄寿さまをお祀りしています。福禄寿は南極星の化身ともいわれ、幸福・金運・健康をつかさどる人望福徳の福神であります。背丈が低く頭がきわめて長く、白髪童顔で年齢は数千歳ともいわれています。
令和8年 夏越の大祓のご案内|大祓式
日々の生活の中で知らず知らずのうちに受けてしまった罪や穢れを、人の形をした「形代(かたしろ)」に移し祓い清めることで、明日からの生活を清々しい心で過ごせるよう、お祈りする神事です。当日はどなたでもお祓いを受けられますので、是非ご参列下さい。
夏越の大祓では「茅の輪」が境内に設けられ、茅の輪をくぐれば諸々の災いを免れるという言い伝えがあります。
茅の輪守
疫病除けや災難除けを祈願したお守りです、ご家庭内にお祀りください。
