kzのブログ

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八幡平から青森港へ 青函連絡船で津軽海峡 遥々きたぜ 函館

 
 
タイムライン
 
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食後の散歩に出ると 
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お爺ちゃんやお婆ちゃんが、主に作っているそうな 
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・・イタダキましたよ
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此処でも売っているのかな
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冬には、スキー客で、満杯になるそうな 
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安比高原GCでプレーした時に 
まるで プロになったような あまりにも大きなターフが取れて
ビックリした思い出がよみがえる 
 
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すぐ裏手にある神社
多くは源頼朝を主祭神とするが、他に源義家・源義経などの源氏の武将、
源氏の氏神である八幡神を主祭神。
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此のときの東北ドライブ一人旅で、「岩木山」に魅せられました
 
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今回は、この通り・・是非 帰りに再チャレンジするね 
 
この時期 東北地方も祭ラッシュだね 
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東北三大祭りの一つも見たことないなんて・・寂しいなぁ 
 
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昨年、仙台港からの乗船風景
 
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・・・・思わず口ずさむね 
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真冬は、とても厳しい歌詞が、凍みいるようで、、
 
  アッ・・真夏でした 失礼 
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船内で販売されているヌードルは、これ 
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さぁ‥下船用意
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マァ・・仕事とはいえ 一発でセットできる凄技 
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いつも感じますが、フェリーの方々は、本当に親切です 
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なんか・・
 突然にエンタープライズとか航空母艦のデカさを実感したくなりました 
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 さぶチャンは、やっぱり紅白が似合うのにね 
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昨年、感動の苫小牧港上陸
 
函館山は、北海道函館市の市街地西端にある山であり陸繋島でもある。
標高334m、周囲約9km。牛が寝そべるような外観から臥牛山(がぎゅうざん)とも
「函館島」 「函館山島」とも呼ばれる。
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約100万年前の海底火山の噴出物が土台になり、その後の噴火による隆起・沈下
を繰り返して大きな島として出現。海流や風雨で削られて孤島になり、流出した
土砂が堆積して砂州ができ、約5000年前に渡島半島と陸続きの陸繋島になった。
函館市の中心街はこの砂州の上にあるのだ。
 
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                                   借りものですが、綺麗ですねぇ 
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25年前に家内と来た時には、タクシーの運ちゃんのお薦めとかで、
忘れてしまいましたが、写真の向こう側の山か丘より眺めました。
光の裾野が、広くて 感動したことを薄っすらと覚えています 
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函館山には、ロープウエーでも車でも登ることが出来ます
・・もちろんバイクでも 果たして 
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要塞地帯法(明治32年法律第105号)により、函館山では1898年から要塞建設が
始まり、1905年までに山全体に砲台や発電所、観測所など17の施設が建設
(津軽要塞)。
この時に山の頂上を削ったため、標高が348mから334mと低くなった。
山全体が軍事機密となり、地形図から函館山が消えた。
測量はもちろん、一般人の入山や写真を撮影すること、スケッチをとること、
函館山に関する話題も厳しく制限された。
 
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また、奥の方にある
五稜郭は、箱館開港に伴い、徳川幕府の最重要課題であった北辺防備、
蝦夷地統治等を目的に築造された箱館奉行所とその防御施設なのだ
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さて今回は、函館山に上るのだろうか 
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さてさて・・チョイトより道をしてから
       今夜の宿は、函館山の麓、西埠頭にある
          MEET HOUSEというライハなのであるよ  

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