タイムライン
6:00






お爺ちゃんやお婆ちゃんが、主に作っているそうな 




・・イタダキましたよ

此処でも売っているのかな

冬には、スキー客で、満杯になるそうな 



すぐ裏手にある神社





此のときの東北ドライブ一人旅で、「岩木山」に魅せられました

今回は、この通り・・是非 帰りに再チャレンジするね 

この時期 東北地方も祭ラッシュだね 





東北三大祭りの一つも見たことないなんて・・寂しいなぁ 











昨年、仙台港からの乗船風景

・・・・思わず口ずさむね 


真冬は、とても厳しい歌詞が、凍みいるようで、、

アッ・・真夏でした 失礼 


船内で販売されているヌードルは、これ 




さぁ‥下船用意

マァ・・仕事とはいえ 一発でセットできる凄技 


いつも感じますが、フェリーの方々は、本当に親切です 


なんか・・

さぶチャンは、やっぱり紅白が似合うのにね 


昨年、感動の苫小牧港上陸

約100万年前の海底火山の噴出物が土台になり、その後の噴火による隆起・沈下
を繰り返して大きな島として出現。海流や風雨で削られて孤島になり、流出した

借りものですが、綺麗ですねぇ 


25年前に家内と来た時には、タクシーの運ちゃんのお薦めとかで、
忘れてしまいましたが、写真の向こう側の山か丘より眺めました。
光の裾野が、広くて 感動したことを薄っすらと覚えています 


函館山には、ロープウエーでも車でも登ることが出来ます
・・もちろんバイクでも 果たして 


この時に山の頂上を削ったため、標高が348mから334mと低くなった。
測量はもちろん、一般人の入山や写真を撮影すること、スケッチをとること、
函館山に関する話題も厳しく制限された。
さて今回は、函館山に上るのだろうか 


さてさて・・チョイトより道をしてから
今夜の宿は、函館山の麓、西埠頭にある
今夜の宿は、函館山の麓、西埠頭にある
MEET HOUSEというライハなのであるよ 





