動画版
タイムライン
11:20
自然の中で繰り広げられる。連続ドラマ放送後、
「僕が作った曲の中で一番素晴らしいのは、
『北の国から〜遥かなる大地より〜』です。なにしろ、すべての詩が
『あ』と『ん』だけで表現されてますから! こんなに楽で完成度の高い曲は
もう一生書けないでしょうね」としばしば自虐ネタとして披露している
此れもよかったなぁぁ 
により、似たようなものができないかとフジテレビから倉本に
話が持ち込まれた事から企画が始まったそうな
連続ドラマとして1981年10月より
2002年9月まで、放映された
連続ドラマ第1話、黒板親子が降り立った布部駅の入口脇
には、倉本の筆による「北の国 此処に始る」
と書かれた碑が建てられた
最終作が放送された2002年度には249万人が訪れている
『富良野・ドラマ館』があり、ここでは黒板五郎のニット帽子や
ジャンバー等のオリジナルグッズを販売しているそうだ
平均視聴率は14.8%を記録した
移動も容易くサイクリングでも廻ることも楽しそう 
学生時代は女好きの五郎のあだ名 
「黒板」という姓は倉本が若い頃に片思いした女性に
由来するらしい・・ 
純による東京のガールフレンドに語りかけるナレーションが
口調は山下清から流用したそうな 
純は、五郎の長男
語尾に「〜な訳で」をよく使う 
正彦は、中畑木材の跡継ぎになる予定の人物。
北海道大学出のインテリで、口癖は「いい質問です!」
捨ててあるもので家を作った五郎を尊敬していた
・・らしい内容のものだね
何度かお会したライダーさん 
「・・どおしたの・・そのバイク
」
「故障してしまって、簡単に直りそうもないので、
レンタルバイクで、富良野見物しています
」
「小生たちは、夕方、フェリーに乗るけど
また何処かで、お会いできるといいですね
」
お互いの旅の安全を祈りつつ手を振りました 
続きます。
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