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タイムライン
11:20
自然の中で繰り広げられる。連続ドラマ放送後、
8編に及ぶドラマスペシャルが放映された。
さだ自身がインタビュー取材やコンサートのトークで
「僕が作った曲の中で一番素晴らしいのは、
『北の国から〜遥かなる大地より〜』です。なにしろ、すべての詩が
『あ』と『ん』だけで表現されてますから! こんなに楽で完成度の高い曲は
もう一生書けないでしょうね」としばしば自虐ネタとして披露している
此れもよかったなぁぁ 


映画『キタキツネ物語』と『アドベンチャーファミリー』の大ヒット
により、似たようなものができないかとフジテレビから倉本に
話が持ち込まれた事から企画が始まったそうな

コンセプトは、アメリカ合衆国のテレビドラマシリーズ
『大草原の小さな家』をヒントにしたものと言われている

連続ドラマとして1981年10月より
2002年9月まで、放映された

連続ドラマ第1話、黒板親子が降り立った布部駅の入口脇
には、倉本の筆による「北の国 此処に始る」
と書かれた碑が建てられた










移動も容易くサイクリングでも廻ることも楽しそう 









藤竜也などの候補者がいたそうで、

とても似合いの素敵なキャラクターだったね

学生時代は女好きの五郎のあだ名 


「黒板」という姓は倉本が若い頃に片思いした女性に
由来するらしい・・ 


純による東京のガールフレンドに語りかけるナレーションが
物語の語り手となっている 


倉本脚本のドラマ『前略おふくろ様』で主役を演じる
萩原健一によるナレーション手法を転用したもので、
口調は山下清から流用したそうな 





正彦は、中畑木材の跡継ぎになる予定の人物。
北海道大学出のインテリで、口癖は「いい質問です!」
捨ててあるもので家を作った五郎を尊敬していた


「連続ドラマ 北の国から最終回」
☝注意:見始めると終わりませんよ 

・・らしい内容のものだね

何度かお会したライダーさん 


「・・どおしたの・・そのバイク
」
」「故障してしまって、簡単に直りそうもないので、
レンタルバイクで、富良野見物しています
」
」「小生たちは、夕方、フェリーに乗るけど
また何処かで、お会いできるといいですね
」
」お互いの旅の安全を祈りつつ手を振りました 

続きます。













