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平成二十九年四月 命の言葉 倭姫命  昨晩の春雷には ビックリ( ゚Д゚)!! ブログ

 

 

前回
 
旧暦4月卯月(うづき)と呼び、現在では新暦4月の別名としても用いる
 卯月の由来は卯の花が咲く月「卯の花月(うのはなづき)」
  略したものというのが定説となっている 
 
    生命の言葉  平成二十九年四月
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   井草八幡宮
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  慎みてな怠りそ
 
 
  気持ちを引き締めて、油断しないで下さい」
 
 東夷の討伐に向かう日本武尊倭姫命の甥王にあたる)に
 草薙剣を与える際に添えられたお言葉。
 『古語拾遺
 
       倭姫命(やまとひめのみこと。生薨年不明)
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記紀に伝える古墳時代以前の皇族。第11代垂仁天皇の第4皇女
母は皇后日葉酢媛命天照大神磯城の厳橿之本笠縫神社檜原神社比定)に神籬を立てて、(垂仁天皇25年3月丙申)伊勢の地に祀った(現伊勢神宮皇女とされ、これが斎宮の直接の起源であるとも伝えられている
 
倭姫命を『三国志魏志倭人伝に載せる邪馬台国女王卑彌呼に比定する
説がある。これは「邪馬台国畿内説」論者によって提唱される説で、
命が神を祀る役目を負っていた ことに由来する
 
 
 
・・いやぁ 
 それにしても昨夜のには、ビックリしたね 
 
春雷(しゅんらい)冬の終わりを告げる 春先のかみなり
春によく見られる雷。春の季語。特に立春を過ぎてから初めて鳴る雷を初雷(はつらい)という。また、二十四節気啓蟄新暦3月5日頃)の頃によく鳴ることから、春を知らせ、虫たちを目覚めさせると考えられ、
虫出しの雷」とも呼ばれた。時折(ひょう)を降らせることがあるが、
積乱雲による夏の雷のような激しさはないそうな 
 
マァ・・思い出すとすれば
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                      ・・かなぁ 
 
誕生石 - ダイヤモンドクォーツ(水晶)
星座 - 牡羊座(4月19日頃まで)、牡牛座(4月20日(穀雨)頃から)
誕生花 - 忘れな草   かすみ草
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今朝の散歩もチョイト ヌカルンデいるけど 
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色彩の無い公園にも 春の色合いが、あちらこちらに 
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少しづつ やかになってきましたよ 
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青い空に良く映えますね 
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    善福寺公園も3~4分咲き
 
満開の時期が、待ち遠しいです