前回
2018/9 USA 家族旅行 10 からの続きです
・・どうも ブログの調子が、今一なんですいません 

シリコンバレー「Google」から
いよいよ サンフランシスコへ到着です 




日本では、「シスコ」の略称で呼ばれ地元とベイエリア周辺では単純に
愛情を込めて「the city」と呼ばれることが多い


青は安全、白は犯罪件数が多い場所 

サンフランシスコの3つの危険なエリアを挙げています

The Tenderloin(テンダーロイン)
テンダーロインとはそうです、ステーキの名前です。なぜこんな地名が付いたかというと、この場所を担当する警察官は追加の手当てをもらえるため、そのお金で高いステーキ(テンダーロイン)が食べられるというところに由来しているそうです 

このエリアはサンフランシスコの中でも一番危険なエリアであると同時に、ユニオンスクエアから数ブロックしか離れていませんので、サンフランシスコを観光する時に気づいたらうっかりこのエリアに入っていたなんてことにもなりかねません 

ヒルトンホテルのあるTaylorStreet(テイラーストリート)より西には行かない
領事館によると、強盗、窃盗、傷害、薬物犯罪、銃器所持違反、売春事案が多発
サウス・オブ・マーケット地区
ここは週末にクラブやバーが賑わうくらいで、普段はとても静かなエリアですが、たまに銃犯罪などがありますので、酔って歩くのはやめましょう
マーケット通りは一番のメインストリートですが、5thから10thの方はダウンタウン(5thから1st方面)に比べて治安が良くありません。店じまいして落書きされたショップやポルノ映画を上演している場所などがあります
UNプラザ辺りはホームレスも多く、「小銭をくれ」と声を掛けられることも多い

このエリアは昼も気をつける必要がありますが、夜は怖く感じると思いますので、避けましょう 

領事館によると、この地域では強盗、窃盗、薬物犯罪、傷害、銃器所持違反が発生
ウェスタン・アディション地区
この地区は日本人にとって気をつけるべき場所です。なぜなら、Japan Townのすぐ南側がこのウェスタン・アディション地区だからです
Japan Townは小さな一角ですので、その周辺を街歩きすることはないと思いますし、歩いても特に見どころはありません。行き帰りはバスやタクシーを使い、真っ直ぐ帰ることが重要です 

領事館によると、この地域では車上狙い、傷害、性犯罪などが発生
6thストリートには、多くの警官やパトカーが、



クリント・イーストウッド(Clint Eastwood)
シリーズでスーパースターの地位を不動のものとした 

監督としても『許されざる者』『ミリオンダラー・ベイビー』でアカデミー作品賞とアカデミー監督賞を2度受賞するなど、ハリウッドで長年活躍してきた俳優、映画監督である。一方、カリフォルニア州カーメル市市長を1期(2年間)務めた



サンフランシスコを舞台に、職務遂行のためには暴力的な手段も辞さない

44マグナム 
キャラハン刑事の決めゼリフ 

賭けてみるか、“今日はツイてるか?”どうなんだクソ野郎! 


・・どうもブログの調子が,、悪くて分割しました ❢



