宮古島からお届けモノで~す!   わぁ・ドラゴンフルーツ🐲&マンゴー  ・・でも下仁田ネギもいいなぁ ^^! ブログ

気ままに・気の向くままに!編集

書庫全体表示

 
nえぎ前回
 
梅雨が、やっとこさ明けたと思ったら 雨ばかり 
 日本列島・北から南まで、豪雨被害で、心が痛みます 
 
さて・・
沖縄宮古島へ出かけているから・お届け物で~す 
 
イメージ 2
 
イメージ 1
イメージ 3
イメージ 4
 
イメージ 5
 
おや・・これ 
イメージ 6
🐲:ドラゴンフルーツ
イメージ 7
市場では、こんな小さなマンゴーも出ているそうで
イメージ 8
一緒に送ってくれたね 
イメージ 9
此れがなかなか イイんですよ 
イメージ 10
 
君達は、フルーツには、鋭敏だね 
散歩中に 枇杷・などの落ちている実を拾い食いで
気持ちいいくらいに ガリガリ 3~4個 朝食前の習慣
スッカリ 人気者になったね 
イメージ 26
甘~い 香りに 盛んに反応しています 
 
イメージ 11
🐲:ドラゴンフルーツ なんか似ているね 
イメージ 12
ドギツイ外見とオドオドしい中身
イメージ 13
まぁ・・味は、色合いとは大きく反して 淡泊 
イメージ 14
ヤッパリ・・はちみつヨーグルトをかけて・・が いいね 
イメージ 15
 
胡桃胡麻 歯ごたえもあるチーズ味のパンと合うね 
イメージ 16
 
マイルスは、ヤッパリ 🐲:ドラゴンフルーツ 好きみたいね
イメージ 17
 
イメージ 18
     あれ・・まだ 待っているの 君ィ
イメージ 19
 
デザートは、こちらも・・
イメージ 20
 
イメージ 21
 
イメージ 22
スッキリしたチーズが、とても美味しい 3切れ・・パクッとね 
イメージ 23
 
イメージ 24
 
 
チョイト・・お薦め
イメージ 25
 
 
    アツアツの ご飯にかけて・・
 
            バクバクですよ 

"悪代官"江戸川ヌードル・唐揚げ&たっぷりタルタル 悪よのう・・もう逃げられません ^^! おや・バイク不調で、とうとうドック入り! ブログ&動画

kzのブログ

編集

気ままに・気の向くままに!編集

書庫全体表示

 
前回
 
3年連続で7月末から2週間、渡道予定 
 バイクの調子を見ながらチョイト近場で、ラーメンツー 
 
江戸川縁でノンビリした後、柴又とも考えたが、
 超刺激的な「悪代官」へ 
 
動画編
 
タイムライン
 
イメージ 1
 
いつもの善養寺で500年の四国88ヵ所巡りを済ませ
大きな空の江戸川べりで、ノンビリ過ごした後、、
 
腹減ったぁなぁ・・
 柴又帝釈天の心算だったけど
  急遽、久しぶりの「悪代官」に・・・
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
立地は、不便な小さな店だが、
イメージ 6
 
イメージ 7
 
店内は、派手ハデのデコレーション
イメージ 8
 
前回、何を頼んだか忘れたので、
イメージ 9
 
唐揚げの乗ったラーメンは、、どれ!」と聞いたら
イメージ 10
 
・・カウンター内から「家のラーメンには、空揚げが全部乗ってます」と
イメージ 11
 
これこれ
豚骨ニンニク唐揚げの・・複雑怪奇な香りが、食欲を誘う 
イメージ 31
 
タルタルソースが、これでもかのタップリ 
イメージ 32
 
イメージ 12
 
イメージ 13
 
ドデカイ 揚げたての 唐揚げが、ごろんと3個 
イメージ 33
勿論、この唐揚げもアツアツのウマウマ 
イメージ 14
 
不思議なことに タルタルソースが溶け込んだ豚骨スープが、
イメージ 15
何処にもないこの表現できない 旨味のスープは、いけます 
イメージ 16
 
 
お腹は満腹で、満足・・・しかし
 
30分程経って信号待ちしていると
アイドルが、大きくばらつき エンジンが、何度も止まってしまう 
イメージ 17
 
そのうちに 3000回転以下では、使えず
 
スタートしてもエンジンストー
  惰性で走行中にセルを回して難を逃れる 
 
イメージ 28
BMに電話するとレッカーを手配すると・・
なんか同じような経験をK1200GTでもしたけど
今回は、エンジンがセルでかかるので、
大汗をかきながら なんとかたどり着いた 
イメージ 29
 
今迄、工場長が、何度か乗って状況を確認してくれているが、、
これだ・・とうい 原因は、確定できていない
イメージ 18
車検後のチョイノリだけに心配が募る
イメージ 19
様々なチェックポイントをクリアーしても不具合な状況は、治まらない
イメージ 20
交差点内においても追突されそうに何度かなったが恐怖だね 
イメージ 21
今週末からの3年連続の渡道は、とりあえず中止に 
イメージ 22
同行のノンさんとも相談の末に 
イメージ 23
セローで東北チンタラ・キャンプツーに変更 
イメージ 24
日数も大幅に少なくなったので
イメージ 25
パート2として岐阜の山にでも行こうと・
イメージ 26
突然にこんな状況になるんですね 
イメージ 27
 
イメージ 30

  マァ・・こんなこともあるさ
 
    腐らず・・何事も楽しみますか 
 
 

早春の箱根・伊豆ツー 最終章 堂ヶ島 から絶景の 西伊豆スカイラインで沼津へ 内浦漁協「いけすや」で舌鼓 ^^! ブログ&動画

kzのブログ
気ままに・気の向くままに!編集

書庫全体表示

 
前回
 
2017.2.27
いゃ・・思いがけない「遊覧船」観光は、良かったね 
 
さぁ・・タップリと西伊豆の土産を調達して帰路へ
好天に恵まれたので、絶景仁科峠から西伊豆スカイライン
内浦湾で、海の幸をいただき 充実した旅は、終わりました 
 
動画編
 
 
タイムライン
イメージ 1
 
 
イメージ 2
 
イメージ 25
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
イメージ 18
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
仁科峠は、静岡県伊豆市賀茂郡西伊豆町の境界に位置するで、
伊豆半島西岸と内陸部を結ぶ。標高は897m
 
イメージ 9
 
名前の由来は「西那賀(にしなか)」な訛ったものと言われている近代前は仁科峠から南東にある猫越(ねっこ)峠が東西を結ぶ交通の要であった
イメージ 19
イメージ 20
イメージ 10
 
イメージ 11
 
イメージ 21
土肥峠船原峠)を結ぶ西伊豆の稜線上を走る延長約10.8kmの道路
元々は有料道路であったが静岡県に有償譲渡され、
現在は静岡県道127号船原西浦高原線の一部として無料で開放されている
イメージ 12
西伊豆の山稜を走る、伊豆半島を代表する観光道路のひとつ 
イメージ 13
景観の良い路線で、高原の上を通るため見晴らしも良く、
駿河湾富士山などを望む 
イメージ 22
イメージ 23
 
イメージ 14
 
イメージ 30
 
イメージ 27
イメージ 28
 
イメージ 29
 
イメージ 15
 
早春の箱根・伊豆の旅近場なれど新鮮なツーリングになりました
いつもの事なれど 
ノンさん素晴らしいルートをありがとうございます!
イメージ 24
箱根の宿場町から山中城旧天城トンネル・伊豆の踊子河津桜BBRoad
岩科青野川千本🌸露天風呂巡り・堂ヶ島 等々
内容充実沢山の見所を廻りました 
イメージ 26
 
イメージ 16
 
イメージ 17

何度も通り過ぎた所に隠れた名所が、有るもんですね 
 
 

2016 北海道ツー 9日目 ① これぞ! 絶景の知床峠だ 根室海峡に浮かぶ国後島 極上の神秘さにメロメロ  どピー観の摩周湖  ^^! ブログ&動画 

kzのブログ
気ままに・気の向くままに!編集

書庫全体表示

 
前回
 
2016.8.6
羅臼から知床峠を登ると・・絶景が迎えてくれる 
根室海峡の向こうにクッキリと国後島が横たわる
素晴らしい天候で、記念の走行動画撮影 
 
には、「北方領土 我が国 固有の領土です
 
・・こんな「摩周湖は、初めてだ
  魔性の湖が、全容を魅せてくれた 
 
動画編
 
 
 
タイムライン
イメージ 1
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
イメージ 7
昨年は、
イメージ 8
昨年は、天気に恵まれなかったね 
 
イメージ 9
 
イメージ 10
8:45
イメージ 30

イメージ 31
 
イメージ 32
イメージ 36
 
イメージ 37
9:50
イメージ 38
 
 
今回は、どピー観  
イメージ 39
 
イメージ 11
イメージ 12
 
イメージ 13
 
イメージ 14
 
イメージ 15
 
イメージ 16
 
イメージ 17
 
イメージ 18
 
イメージ 19
 
イメージ 21
 
イメージ 22
 
イメージ 20
 
イメージ 23
 
イメージ 27
 
イメージ 24
 
イメージ 28
 
イメージ 26
 
イメージ 29
 
イメージ 25
 
イメージ 33
 
イメージ 34
 
イメージ 35

         正に・・
 
            魔性の湖 「摩周湖」の正体見たり

東大の学食でランチツー&生協で手造りソフトクリーム  ウマウマ ^^! ブログ 

kzのブログ

編集

気ままに・気の向くままに!編集

書庫全体表示

 
前回
 
 
たまには、セローで、ぶらぶら プチツー 
 
 別にどこ行くと決めているわけではないのでフラフラ
 
  でも ヤッパリいので、早々に  
 
イメージ 1
此処は、お馴染みのキャンパス
イメージ 5
バイクも何台か 停まっているね
イメージ 2
多くてゆっくり散歩もできる 
イメージ 3

イメージ 4
アチラこちらに沢山の銅像が、
イメージ 6
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
イメージ 10
 
イメージ 11
 
イメージ 12
あれ・・そうか もうお昼だね 
イメージ 13
これ買って・・木蔭で、、もいいけど
イメージ 14
此処の地下が、ヤッパリ 涼しそうなので 
イメージ 15
 
イメージ 16
ほぉ・・
イメージ 17
 
あれ・・ずいぶん空いているねぇ
イメージ 18
メニューも豊富で、国際色豊かな学食 
イメージ 19

好みは、この「赤門丼
イメージ 20
 
でも・・今日は、こちらが、魅力的 
イメージ 21
前回は、フランスの女の子が、前に座ったが、
イメージ 22
ボッチでも なかなか 美味しいランチ 
イメージ 23
 
食後のデザートは此処 
イメージ 24
 
イメージ 25
メニューは少ないが、手早く済ませるので、人気 
イメージ 38
小生は、このコーナーが好きで、
イメージ 37
此れが、いいんだなぁ 
イメージ 26
 
今日は、誰も並んでないので、いいけど 
イメージ 27
何度やっても・・・こんなグロで、前回は、女の子達にクスクスと 
イメージ 28
 
すっかり充電したので、
イメージ 29
 
イメージ 30
三四郎池も 風が無くて 暑いねぇ
イメージ 31
 
イメージ 32
 
イメージ 33
 
小柴先生も頑張ってます
イメージ 34
 
イメージ 35
 
イメージ 36

  チョイ乗りには、丁度いいね 

春まだ浅い 天竜奥三河 直虎ゆかりの地・ツー ⑦ 日本三大山城・岩村城 遥か「霧ケ城」での ☕ブレイク 太鼓櫓と岩村本通り 伝統的建造物群保存地区へ ブログ&動画

kzのブログ

編集

気ままに・気の向くままに!編集

書庫全体表示

 
前回
 
2017.3.29
岐阜名城日本三大山城の「霧ヶ城・岩村城」へ 
 圧倒的な標高の幾重にも重なる石垣の見事さ
  岩村宿を見下ろしながらのコーヒーブレイクは、絶品だ 
 
動画編
 
 
タイムライン
イメージ 1
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
岩村城岐阜県恵那市岩村町にある中世の日本の城山城跡)で、江戸時代には岩村藩藩庁であった。
付近はが多く発生するため別名・霧ヶ城とも呼ばれる。
イメージ 5
岐阜県指定史跡/梯郭式山城
イメージ 6
岩村城恵那市の南部に位置し、明知鉄道明知線岩村駅の南東に位置する
城山山上にある。 本丸が諸藩の居城中最も高い 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
イメージ 10
その子孫の岩村遠山氏戦国時代に至るまでこの地を治めた
イメージ 11
景朝遠山荘に赴任した鎌倉時代中期頃には平坦部に築かれた砦あるいは
城館的なものであり、織田氏徳川氏武田氏の抗争が激しくなった戦国時代末期の16世紀中に遠山氏武田氏の手で本格的な城山を構築
イメージ 12
 
岩村城の縄張り図
イメージ 35
本丸の外側に二の丸、西外側には出丸、二の丸の外側に三の丸が配されていた         
二重櫓が2基あったが天守はなく、三の丸大手口にあった三重の到着櫓が天守と言えるものであった
 
 岩村城主と家紋
イメージ 36
イメージ 37
イメージ 38

イメージ 39
本丸虎口の石垣(六段壁の異名を持つ)
 
イメージ 13
 
イメージ 14
 
イメージ 15
 
イメージ 16
 
イメージ 17
 
イメージ 18
 
イメージ 19
1571年(元亀2年)信長の叔母にあたる女性(通称はおつやの方など)で
幼少の養子に代わって女城主として差配を振るった 
イメージ 20
廃城令により、1873年(明治6年)城は解体され石垣のみとなった
藩主邸は残されたが、1881年(明治14年)に全焼した
 
 
 
イメージ 21
 
城の麓の藩主邸跡において、藩主邸の一部、表御門平重門太鼓櫓
平成2年(1990年)に復元された
イメージ 22
 
イメージ 23
 
イメージ 24
 
 
イメージ 25
受け継がれる女城主の優しさ・長閑な風にふかれて「歴史の町並み
イメージ 26
イメージ 27
雛人形は江戸期から代々伝わる由緒あるものや、岩村藩主邸にまつわる
古今雛、天保年間につくられた御殿雛など、様々な趣のある雛人形
約70ヵ 所で3月1日から4月3日まで展示  
イメージ 28
 
イメージ 29
 
イメージ 30
 
イメージ 31
よそ見していると・・落ちそうだね 
イメージ 32
 
農村風景・東から西に傾斜した岩村盆地の中に
 白壁の昔ながらの農家土蔵が点在します 
 
イメージ 33
 
イメージ 34
 
イメージ 40
 
 昨年、通行止めで通れなかった大平街道
 
  反対側から大平宿へトライしたけど
 
   エェ・・今年もカァ 

初めての「遥かな尾瀬」③ ヨッピ川の吊り橋 東電小屋から只見川 尾瀬銀座の見晴の山小屋 弥四郎小屋でノンビリ ^^! ブログ&動画

kzのブログ

編集

気ままに・気の向くままに!編集

書庫全体表示

 
前回
 
2017.5.27
尾瀬ヶ原の真ん中で食べる即席ラーメン  極旨 
 この時期、例年では見る事の出来ない中田代の雪原 
 
でも北へ行く毎に雪深く足元が、悪い ヨッピ橋から東電小屋
 残念ながら 仏ヶ岳の雄姿も観えず 
 「三条の滝」をカットし見晴地区へ 
 
動画編
 
タイムライン
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
ヨッピ川に架かるつり橋
牛首三叉路
からの、竜宮十字路からの、東電小屋からのルートが
 交わる所に位置する
イメージ 4
 
イメージ 5
昭和の初めに木製の橋として架橋されたが、何度も水害で流され
鉄製に架け替えられた。冬季には踏み板が外されるそうな 
イメージ 6
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
イメージ 36
尾瀬ヶ原を一望できる場所に位置することから、ハイカーの方々に人気のある東電小屋。もともとは、昭和の初めに関東水電という当時の電力会社が、降水量調査のために建てたもので、当時は「水電小屋」と呼ばれていました。
その後、東京電力の前身である東京電燈に引き継がれ、この時から
東電小屋」と呼ばれるようになったそうな 
イメージ 38
度重なる戦争震災で大規模な開発が難しかったこと、また、当時から
尾瀬の自然は守るべきだという声が強く、政府内も二分されていたことなどがあり、計画が実現しないまま、尾瀬は1951年(昭和26年)の東京電力設立時に、前身の会社から引き継がれたのです。それが、尾瀬東京電力の出会いの始まりです。現在、尾瀬国立公園全体の約4割特別保護地区の約7割の土地を所有し管理ています
イメージ 10
日本には、現在31箇所、面積にして約210万haに及ぶ国立公園がありますが、その約四分の一は私有地です。特に伊勢志摩国立公園では約96%が私有地となっています。このように、国立公園の中に私有地があること自体は珍しいことではありませんが尾瀬のように特別保護地区の7割という大部分を一つの企業が所有しており、しかもその保護に長年関わっているという例は
非常に稀有であるといわれています 
イメージ 11
 
イメージ 37
 
イメージ 40
イメージ 39
 
 
イメージ 41

 

明治から大正にかけての時代は、人々の暮らしに電気が入り始めた頃で、その需要は急速に高まっていました。そのため、当時発電の中心であった水力発電の建設をすすめることは、国を挙げての大きな課題でした。
そこで、尾瀬の豊富な水を発電に生かそうと、1916年(大正5年)、当時の電力会社(利根発電)が尾瀬群馬県側の土地(群馬県側だけは当時から私有地となっていた。福島・新潟県側は当時も今も国有林)を取得、1922年(大正11年)には関東水電が水利権(河川や湖沼の水を利用する権利)を取得しました。
 
イメージ 42

イメージ 12
 
イメージ 13
 
イメージ 14
三条の滝とは、
尾瀬源流とし、尾瀬ヶ原から流れ落ちる只見川の上流にあるである
イメージ 43
新潟県福島県の県境に位置し、日本の滝百選に定められている
落差100m、幅30m(諸説あり)の直瀑で規模としては日本最大級 
水量の多いときは豪快な景色を見る事ができるそうな 
アプローチとしては、御池から燧裏林道を経由するコース小沢平から只見川を遡るコース鳩待峠から尾瀬ヶ原を経由するコース大清水から三平峠、尾瀬沼を経由するコース等、様々ある
どれも長丁場で、また、途中危険な箇所もあるので安易な遡行は避けたほうがよい。登山道としては滝壷までは降りる事はできないが、近年旧展望台の下に新展望台が設置され、かなり近くまで寄れるようになったため、障害物がなく滝の全容を見る事ができるようになった。また、少し上流には、毛色の違う
平滑の滝があり、こちらもまた、別の意味で見ごたえがあり尾瀬ヶ原からのコース沿いに見る事ができる・・そうな 
 
イメージ 15
 
イメージ 16
 
イメージ 17
全く木道がどこだか分からないが、足跡と僅かな目印が頼りだ 
イメージ 18
ノンさんは、ベテランの判断でルートカット 
イメージ 19
後日、確認するとヤハリ積雪のために通行止めの措置が取られていた 
イメージ 20
向かった方たちも途中で引き返すことになるだろうに 
イメージ 21

イメージ 22

イメージ 23
右ルートから来たハイカーは、富士見峠からだね
イメージ 24

イメージ 25

イメージ 26

イメージ 27

イメージ 28
 
弥四郎小屋
イメージ 44

イメージ 45
イメージ 29

イメージ 30

イメージ 31

イメージ 32
弥四郎小屋の休憩所では、香りのいい入れたてコーヒーが飲める 
イメージ 46
 
イメージ 33
   
イメージ 47
弥四郎清水が目の前から湧き出しています
イメージ 48
宿泊者が少ないので、ガラガラなんですね
イメージ 34

イメージ 35

イメージ 49
 
イメージ 50
   満腹で、
 
     かなり早い時間に就寝