平成三十年三月 命の言葉   お雛様は、身代わりだったんだね 🎎 ^^! ブログ

気ままに・気の向くままに! 編集

書庫全体表示

 
  
前回
平成三十年二月 命の言葉 北原白秋 まだまだ寒くて花より🍡かな ^^!
 
 
 
  平成三十年三月 命の言葉 井草八幡宮
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
神感は清水へ月の宿るが如く 
 
  誠ある人の心には 神明感応ましますなり
 
 
神に祈って何のききめがあるのか、と問う人に対する一つの答え。月の輝きが、美しく澄んだ清水の表面に、又その奥底まで、影をおとすように、人にして誠心(誠心誠意)を以って、神に祈るものに対しては、神は必ず感応ましますものであるとしたものである。     『神道野中の清水』
 

伴部 安崇

江戸の生まれ、八重垣翁と号した。跡部光海の門弟。垂加神道学者で一般の教化にも当たった。『神道野中の清水』は、世間一般の人々にわかりやすく神道を説いたものである。
 
 
早いもので、母娘で、がたがたバタバタ 始まりました・・
三月弥生にお出ましのお雛様
 
知らなかったなぁ・・  🎎

 お雛様は、その家族の不幸悲しみ苦しみを 
  身代わりとなってくれているそうで、

 お雛様を継承すると それらも引き継いでしまうそうな・・(゚Д゚;)
 
神社等へお参りした際には、お賽銭を投げ入れますが、
お願い事を心中で、唱えます
 
しかし
 
お賽銭の本来の意味合いは、
お雛様と一緒で、
自分に宿った不幸苦しみ悲しみ
背負い易いお金に移し供養していただく事 
 
 
ふ~ん・・そうなんだぁ 
娘が、
マンションでは、飾るスペースもないし
チラシ鮨と蛤のお澄まし・・ナイス 
デザートも多彩だね
家内の手造りデザートも・・
 
イメージ 13不思議な組み合わせだね
 
イメージ 8
 
桜餅食べ比べ・・ウマうま 
 
 こんなスィーツを食べていると
  美味しいコーヒーを飲みたくなるけど 
   房総の素敵な景観のカフェを廻りたくなるなぁ 
 
       南房総 お薦めのカフェテリア:GAKE(崖)動画 ^^!