平成二十九年十月 命の言葉 二宮尊徳  ヤッパリ祭りは出店だね 此の匂いと音が好きだなぁ ^^! ブログ&動画 

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   生命の言葉  平成二十九年十月
 
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 丹精は 誰しらずとも 
  おのづから 
   秋のみのりの まさる数々
 
     精進している人の仕事は、誰にも見向きされなくても、
           時がくれば自ずから結果として見えてくる
 
                                                            『三才獨楽集』
 
二宮尊徳(にのみや そんとく)
天明七年(1787)~安政三年(1856)
  江戸時代後期の農政家。通称金次郎。
各地で荒廃した農村の復興にあたると共に、
            天地人三才の徳に報いる報徳思想を唱えた
明治以降は勤倹力行の象徴として、
            全国の小学校に少年金次郎像が建てられた.
 
 
動画編
 
 
 
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先日、日光へ紅葉で混む前に行ってきました
平日にもかかわらず大変な賑わい
改修の終わった東照宮
目を見張る美しさに感動しましたね 
 
 
  急に秋めいて気温の差が、大きくなってきましたね
 
  季節の変わり目に風邪などひかないように気お付けて