初めての「遥かな尾瀬」⑥ 尾瀬沼&長蔵小屋 見事な燧ケ岳にウットリ ^^! ブログ&動画 

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2017.5.28
尾瀬沼の沼尻で、絶景の中で絶品の即席ラーメンランチを済ませ 
湖畔の湿地を観ながら今夜の宿「長蔵小屋」に到着
其の素晴らしい景観に建つ山小屋は、素晴らしいものだ 
尾瀬沼に浮かぶ「燧ケ岳」
 
その雄姿にニンマリと嬉しさが沸き上がる思いだ 
 
動画編
 
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    「大自然の恩恵の下に集まりてこの大自然の美を享受せよ」

平野 長蔵(1870-1930)

初代主人。19歳の時尾瀬を開拓、燧ケ岳の登山道を開く。
尾瀬沼ダム化計画」の反対を訴願し、天然記念物、国立公園、
    禁漁区などにして阻止線と各地を奔走。
  長蔵の訴えにより、自然保護がはじめて社会問題となった
 
「命をし幸くよけむと石走る 垂水の水をむすびて飲みつ」万葉集より
 
尾瀬では、お風呂も食事も水道も全て、雄大な大自然にろ過された天然水を使用します。尾瀬沼の長蔵小屋に到着したら早速、正面玄関 目の前にある水を飲んでみてください。・・とあります 
 
 
 
 
 
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可愛らしい水芭蕉の姿は、とても愛らしいね