2016 北海道ツー 3日目 ① 八幡平から青森港へ 青函連絡船で津軽海峡 遥々きたぜ 函館~♬ ^^! ブログ&動画

前回
 
2016.7.31
昨夜は、なんと3H遅れで到着 
 唯一の宿泊者なのに 
  風呂を沸かして夕飯の支度をして待っていただいて・・
   本当に申し訳ございませんです 
    なんだか・・お腹イッパイで、ばたんきゅうでした 
                                                                                  zzz zzz
 
お陰様で、気持ちの良い爽やかな目覚めでした 
 
動画編
 
 
タイムライン
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6:00
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食後の散歩に出ると 
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お爺ちゃんやちゃんが、主に作っているそうな 
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・・イタダキましたよ
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此処でも売っているのかな
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には、スキー客で、満杯になるそうな 
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安比高原GCでプレーした時に 
まるで プロになったような あまりにも大きなターフが取れて
ビックリした思い出がよみがえる 
 
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すぐ裏手にある神社 多くは源頼朝を主祭神とするが、他に源義家
源義経などの源氏の武将、
源氏の氏神である八幡神主祭神
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此のときの東北ドライブ一人旅、「岩木山に魅せられました
 
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今回は、この通り・・是非 帰りに再チャレンジするね 
 
この時期 東北地方ラッシュだね 
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東北三大祭りの一つも見たことないなんて・・寂しいなぁ 
 
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・・・・思わず口ずさむね 
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真冬は、とても厳しい歌詞が、凍みいるようで、、
 
  アッ・・真夏でした 失礼 
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船内で販売されているヌードルは、これ 
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さぁ‥下船用意
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マァ・・仕事とはいえ 一発でセットできる凄技 
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いつも感じますが、フェリーの方々は、本当に親切です 
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なんか・・
 突然
エンタープライズとか航空母艦デカさを実感したくなりました 
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 さぶチャンは、やっぱりが似合うのにね 
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函館山は、北海道函館市の市街地西端にあるであり陸繋島でもある。
標高334m、周囲約9km。牛が寝そべるような外観から臥牛山(がぎゅうざん)とも「函館島」 函館山島」とも呼ばれる。
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約100万年前の海底火山の噴出物が土台になり、その後の噴火による隆起・沈下を繰り返して大きな島として出現。海流や風雨で削られて孤島になり、流出した土砂が堆積して砂州ができ、約5000年前に渡島半島と陸続きの陸繋島になった。
函館市の中心街はこの砂州の上にあるのだ
 
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                      借りものですが、綺麗ですねぇ 
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25年前に家内と来た時には、タクシーの運ちゃんのお薦めとかで
忘れてしまいましたが、写真の向こう側の山か丘より眺めました。
光の裾野が、広くて 感動したことを薄っすらと覚えています 
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函館山には、ロープウエーでもでも登ることが出来ます
・・もちろんバイでも 果たして 
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要塞地帯法明治32年法律第105号)により、函館山では1898年から
要塞建設始まり、1905年までに山全体に砲台発電所観測所など
17の施設が建設(津軽要塞)。
この時に山の頂上を削ったため、標高が348mから334mと低くなった。
山全体が軍事機密となり、地形図から函館山が消えた。
測量はもちろん、一般人の入山や写真を撮影すること、
スケッチをとること、函館山に関する話題も厳しく制限された
 
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また、奥の方にある
五稜郭は、箱館開港に伴い、徳川幕府最重要課題であった北辺防備
蝦夷地統治等を目的に築造された箱館奉行所とその防御施設なのだ
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さて今回は、函館山に上るのだろうか 
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さてさて・・チョイトより道をしてから
    今夜の宿は、函館山の麓西埠頭にある
        MEET HOUSEというライハなのであるよ